紫外可視分光光度計UV 759 S/UV 759 PCタイプ
計器の特徴と機能
1.3.2インチ128*64ビットドットマトリクス式漢化液晶ディスプレイを採用し、表示がはっきりし、機能が完備
2.良好な構造設計と精密比例監視二光束光学系を有する
3.強力な機能を持つマイクロプロセッサを採用し、全自動のシステム操作で、ホストは独立にサンプルの透過比、吸光度の測定を完成でき、線形回帰機能があり、自動調整0と100%
4.2 nm帯域幅は多種の応用ニーズに適合し、測定が簡単で迅速で、品質が安定で信頼性がある
5.精度、再現性、雑光指標が良好で、価格が手頃である
6.ドイツのグリー氏が出品した良質なプリコンディショニング重水素ランプを使用し、重水素ランプの交換が便利で光源の位置を調整する必要がなく、使用寿命が2000時間に達する
7.オプション分析ソフトウェアの拡張制御、スキャン、単一点多点測定、定量測定、作業曲線の構築及び複雑なデータ処理機能
8.オプションの配定性定量分析ソフトウェアは自動制御、データ収集と処理、スペクトル測定、動力学測定、定量分析、DNA測定とスペクトルスキャンなどの機能を実現するために使用される。
9.開放的な試料室設計を有し、反射試料棚、固体試料棚、恒温水浴、自動注入器などの様々な用途に適した複数の付属品を選択可能
10.作業曲線は保存可能 300本貯蔵する
11.RS 232 Cシリアル通信ポートはソフトウェアを接続するために使用され、スキャンソフトウェアを配置した後、全帯域スペクトルスキャンを行うことができる
紫外可視分光光度計UV 759 S/UV 759 PCタイプ
特徴:
波長駆動:自動
光度範囲:0-999.9%(T)、-3A~3A,0-9999C,1-9999F
波長範囲:190 nm~1100 nm
迷光:≦0.05%(T) (220nm NaI,360nm NaNO2)
波長精度:≦±0.3nm
安定性:≤±0.001A/h(500 nm、起動予熱30 min)
スペクトル帯域幅:2 nm
波長精度:≦±0.5nm
波長繰り返し性:≦0.2nm
正味重量:20 Kg
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